XRソリューション「GyroEye」、Meta Quest 3に正式対応

インサート以外の墨出しへの活用は、今後の課題でしょうか。

営業担当としては、その他にも色々とやってほしいところがあるなというところです。今後の課題です。
よく現場のほうでお客様からお伺いするのは、スリーブの位置確認といったものも同じように、RebroないしBIMのほうで設計されたデータを正しい向きに投影できないかといったようなお話もいただいております。技術的な要素としては同じ仕掛けで、向きの話が追加されるだけであろうというところなのですが、モデルの精度良い配置の仕組みですとか、解決すべき課題が色々見えておりますので、今後開発していきたいなという風に考えております。